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KUMBLレター

2021.10.05

『Drug Discovery Beyond Borders: Intractable Diseases related to Muscle, Bone and Cartilage』

【タイトル】 『Drug Discovery Beyond Borders: Intractable Diseases related to Muscle, Bone and Cartilage』
(See English information ⇒
https://drive.google.com/file/d/1squNh8ccIUQ0RHzUjv3zpw74HbHJRTfj/view?usp=sharing
【日時】 2021年11月9日18:00~20:00
【形式】 Zoomウェビナー形式 ライブ配信(無料、事前登録制)
【発表言語】 英語

日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社(NBI)は京都大学構内にベーリンガーインゲルハイム・ハブを2016年より開設し、産学の連携強化や人材育成などを目的とした数々の啓発活動を京都大学大学院「医学領域」産学連携推進機構(KUMBL)と連携して行ってきました。今般、NBIとKUMBLは京都大学における創薬研究の拡大や創薬を目指した起業を含む研究の社会実装をさらに支援すべく、最先端の難治性疾患(筋肉・骨・軟骨)の創薬研究に焦点をあてたサイエンティフィック・セミナーを実施いたします。

本セミナーでは、京都大学で最先端の研究を展開されている2名の講師からご講演をいただき、また、ベーリンガーインゲルハイムからは本領域における創薬研究の現状や期待、課題などをお話いただきます。 この度の試みが、今後、京都大学における本分野の研究のさらなる発展と、その医療応用を目的とした事業会社とのパートナーリングや起業活動の促進といった社会実装に向けた活動に繋がることを心から期待しています。また、シンポジウムの最後にはこの分野での学内研究助成の告知もございますのでどうぞご期待ください。

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2021.09.24

【イベント】「京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウム ~研究から社会実装への課題と打開の可能性~」

【日時】 シンポジウム2021年11月25日(木)13:00~17:00、ポスタービューイングセッション11月22日(月)~11月26日(金)
【形式】 Zoomウェビナー形式ライブ配信およびONLINE CONF(オンラインカンファレンスシステム)
【参加費】 無料(事前登録制)
昨今、人工知能、IoT、リアルワールドデータ解析、xRなど最新のデジタル技術を活用し、医療やヘルスケアの課題を解決するデジタルヘルス領域のイノベーションが加速しています。バイエル薬品株式会社と京都大学オープンイノベーション機構は、京都大学におけるデジタルヘルス領域の研究を活性化する目的で、2019年度に京都大学内限定の研究助成公募を行い、2020年度は「京大をデジタルヘルスのメッカにしよう-デジタルヘルス研究助成報告ウェビナー」を開催してまいりました。

また、バイエル薬品はデジタルヘルス領域における取り組みを支援する「G4A Tokyo」というオープンイノベーションプログラムをこれまでに7回開催し、多くの企業にご参加頂いております(プログラムの詳細および過去の取り組みはこちら:https://www.g4atokyo.jp/)。

本年度は、デジタルヘルス領域における産学連携の更なる推進に向け、「京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウム ~研究から社会実装への課題と打開の可能性~」と題し、シンポジウムとポスタービューイングを組み合わせたイベントを開催いたします。ポスタービューイングでは、京都大学における最新の知見共有を目的に、①RWD/RWE、②オンライン診療、③リモートモニタリング、④デジタル治療・診断支援ツール、⑤xR技術の5つのカテゴリで、研究者の研究内容を紹介します。

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2021.08.01

【8月28日開催】市民公開講座「コロナ禍のなかでの高度医療の提供及び医療従事者の育成に向けて」

京都大学医学研究科では、コロナ禍で脅かされる日常診療と教育現場の状況を改善するため
現在行われているプロジェクトについて4名の研究者による市民公開講座を開催いたします。

  ・「上気道手術中の新型コロナウイルス感染拡大予防対策」
     山本典生(医学研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 准教授)
  ・「コロナ禍の弊害~眼科専門医の立場から医療における情報格差を見つめる~」
     沼尚吾(医学研究科 眼科学教室 助教)
  ・「研究開発のどこに資金が必要なのか?~「細胞療法の新規開発基金」を例に~」
     新井康之(医学部附属病院 細胞療法センター 助教)
  ・「”触れる”VR教材システムを用いたコロナ禍での次世代型医師養成への取組み」
     山本憲(医学研究科 医学教育・国際化推進センター 講師)
〇日時:2021年8月28日(土) 14時~16時
〇場所:オンライン開催(事前登録くださった方にzoomIDをご案内します)
〇お申込み方法・期限:
https://forms.gle/9z9F3YXbm9cfFvkw7  
2021年8月27日(金)〆切

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2021.03.31

【成果報告】オンラインシンポジウム
『第2回New Normalでの教育の実情と課題、VR教育を含む今後の展望について考えるワークショップ』

2021年2月10日(水)16:00~19:00に、第2回目の『New Normalでの教育の実情と課題、VR教育を含む今後の展望について考えるワークショップ』を開催しました。

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2021.04.26

『Drug Discovery Beyond Borders: Immunosenescence and Fibrosis』

【タイトル】 『Drug Discovery Beyond Borders: Immunosenescence and Fibrosis (仮)』  
【日時】 2021年5月18日(火)16:00~18:00
【形式】 Zoomウェビナー形式 ライブ配信(無料、事前登録制)
【発表言語】 英語

日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社(NBI)は京都大学構内にベーリンガーインゲルハイム・ハブを2016年より開設し、産学の連携強化や人材育成などを目的とした数々の啓発活動を京都大学大学院「医学領域」産学連携推進機構(KUMBL)と連携して行ってきました。今般、NBIとKUMBLは京都大学における創薬研究の拡大や創薬を目指した起業を含む研究の社会実装をさらに支援すべく、最先端の免疫老化・線維化研究に焦点をあてたサイエンティフィック・セミナーを実施いたします。

本セミナーでは、京都大学で最先端の研究を展開されている2名の講師からご講演をいただき、また、ベーリンガーインゲルハイムグローバルからは本領域における創薬研究の現状や期待、課題などをお話いただきます。 この度の試みが、今後、京都大学における本分野の研究のさらなる発展と、その医療応用を目的とした事業会社とのパートナーリングや起業活動の促進といった社会実装に向けた活動に繋がることを心から期待しています。

【講演者】
京都大学大学院医学研究科 分子生体統御学講座 医化学分野  
教授 竹内 理 先生

Prof. Matthew Thomas
Head of I&RDR Germany, Boehringer Ingelheim Pharma GmbH & Co.KG,
Prof. of Pharmacology, Bath University)

京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学
京都大学医学部附属病院 腎臓内科
教授 柳田 素子 先生

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2021.04.02

『Drug Discovery Beyond Borders: Immunosenescence and Fibrosis』

【タイトル】 『Drug Discovery Beyond Borders: Immunosenescence and
(See English information ⇒https://drive.google.com/file/d/16vEQFFK2q9OkuolHBgnuFoBDcfSP_9I7/view?usp=sharing) 
【日時】 2021年5月18日(火)16:00~18:00
【形式】 Zoomウェビナー形式 ライブ配信(無料、事前登録制)
【発表言語】 英語

日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社(NBI)は京都大学構内にベーリンガーインゲルハイム・ハブを2016年より開設し、産学の連携強化や人材育成などを目的とした数々の啓発活動を京都大学大学院「医学領域」産学連携推進機構(KUMBL)と連携して行ってきました。今般、NBIとKUMBLは京都大学における創薬研究の拡大や創薬を目指した起業を含む研究の社会実装をさらに支援すべく、最先端の免疫老化・線維化研究に焦点をあてたサイエンティフィック・セミナーを実施いたします。

本セミナーでは、京都大学で最先端の研究を展開されている2名の講師からご講演をいただき、また、ベーリンガーインゲルハイムグローバルからは本領域における創薬研究の現状や期待、課題などをお話いただきます。 この度の試みが、今後、京都大学における本分野の研究のさらなる発展と、その医療応用を目的とした事業会社とのパートナーリングや起業活動の促進といった社会実装に向けた活動に繋がることを心から期待しています。

【講演者】
京都大学大学院医学研究科 分子生体統御学講座 医化学分野  
教授 竹内 理 先生

Prof. Matthew Thomas
Head of I&RDR Germany, Boehringer Ingelheim Pharma GmbH & Co.KG,
Prof. of Pharmacology, Bath University)

京都大学大学院医学研究科 腎臓内科学
京都大学医学部附属病院 腎臓内科
教授 柳田 素子 先生

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2020.10.19

10月28日開催「New Normalでの教育の実情と課題、VR教育を含む今後の展望について考えるワークショップ」

京都大学医学研究科「医学領域」産学連携推進機構(KUMBL)は表題のオンラインシンポジウムを開催いたします。

昨今のCovid-19の世界的な蔓延によりリモート学修が進められる中で、十分な履修効果のある実習・演習を行うことが困難となっています。
本オンラインシンポジウムは、諸研究科が共通して抱える教育実習・演習の現状と課題およびVR,AR,AIをはじめとする情報伝達メディア研究の最新の知見を共有し、
各研究科の課題の共有・整理と集中的な取り組み、さらには新たなシステム開発のための共同研究への発展等に繋げることを目的としております。

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2021.01.07

(2月10日16時開催)オンラインシンポジウム開催のお知らせ『第2回 New Normalでの教育の実情と課題、VR教育を含む今後の展望について考えるワークショップ』

京都大学医学研究科「医学領域」産学連携推進機構(KUMBL)は表題のオンラインシンポジウムを開催いたします。

昨今のCovid-19の世界的な蔓延によりリモート学修が進められる中で、十分な履修効果のある実習・演習を行うことが困難となっています。
本オンラインシンポジウムは、諸研究科が共通して抱える教育実習・演習の現状と課題およびVR,AR,AIをはじめとする情報伝達メディア研究の最新の知見を共有し、
各研究科の課題の共有・整理と集中的な取り組み、さらには新たなシステム開発のための共同研究への発展等に繋げることを目的としております。
第2回目となるこの度のワークショップでは、本活動を活性化するための拠点立ち上げと、アカデミア・企業の現在の取組みについての発表に加え、
ポスターセッションによる双方向の議論の場を提供し、教育現場・臨床現場のニーズをシーズや技術を有する企業に共有します。

対象は狭義のVRに拘らず、様々な情報伝達メディア技術に関するもの全般です。
本分野に関心をお持ちの教職員の方々、学生の皆様、情報伝達メディア関連企業の皆様からのご発表・ご聴講をお待ちしております。

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2020.12.01

【成果報告】オンラインシンポジウム
『New Normalでの教育の実情と課題、VR教育を含む今後の展望について考えるワークショップ』

【成果報告】オンラインシンポジウム
『New Normalでの教育の実情と課題、VR教育を含む今後の展望について考えるワークショップ』

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2020.12.17

応募期間の延長(1月5日まで)【学内限定】研究助成公募『エクソソームの医療応用への挑戦:新たな治療薬を患者さんへ届けるために』  

『エクソソームの医療応用への挑戦:新たな治療薬を患者さんへ届けるために』  
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共催 京都大学医学研究科「医学領域」産学連携推進機構(KUMBL)
共催 京都大学オープンイノベーション機構
共催 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社

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