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KUMBLレター

2022.03.29

【4/22開催】先端バイオメディシン解析技術室シンポジウム「最先端機器を使った疾患システムバイオロジー研究の最前線」のご案内

本シンポジウムでは、臨床サンプルを活用した探索研究から臨床試験まで支援する、京都大学の創薬支援システムを事例も交えながらご紹介いたします。また、キーノートレクチャーとして、医学研究科免疫細胞生物学講座の上野英樹教授より、臨床サンプルを用いたヒト免疫学の最先端のご研究内容についてご講演頂きます。

アカデミアとの連携による探索研究および臨床試験にご関心のある企業の皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。また、臨床サンプルのシングルセルレベルでの解析など、最先端機器を活用した疾患のシステムバイオロジー研究にご関心のあるアカデミアの研究者の皆さまも、奮ってご参加下さいませ。

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2022.02.21

〆切2月末【学生募集】オフィスアシスタント募集

医学・薬学領域における新しい教育システム構築における下記活動の補助を行っていただける学生さんを募集しています。

- 教育システムに関わる市場調査
- システム構築に向けた、ツールに関する情報収集及びプロトタイプの作成
- 関係者間での打ち合わせ調整や打ち合わせ時の議事録作成
- 上記業務に関連した各種アウトリーチ活動(ポスター作製等、講演やイベントの企画実施に関わる業務)
など

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2021.12.22

【開催報告】「京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウム ~研究から社会実装への課題と打開の可能性~」

2021年11月22日(月)~11月26日(金)に、「京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウム ~研究から社会実装への課題と打開の可能性~」をオンライン形式で開催いたしました。
(本イベントの詳細レポートが、オープンイノベーションに関するメディア「TOMORUBA」に掲載されましたので、ぜひご覧下さい:https://tomoruba.eiicon.net/articles/3181

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2021.11.26

【12/4開催】医薬学×生物物理 異分野交流セミナー開催のご案内

メディカルイノベーション大学院プログラム(MiP)と生物物理若手の会関西支部の共催で、「医薬学×生物物理 異分野交流セミナー」と題したセミナーを開催いたします。

開催概要
日時:2021年12月4日(土)13:00~16:30(17:45ごろまでセミナー後交流会を予定)
形式:Zoomウェビナー形式 ライブ配信(無料)
発表言語:日本語
参加登録:事前の申し込みをよろしくお願いいたします。
https://docs.google.com/forms/d/1kWqvA8Dm4DPC3H1aANsK9lwqCrMw0d3KfW8xlwMtorY/viewform?edit_requested=true

申込期限:12月3日

受付後、当日までにZoomウェビナーの招待URLと当日資料をメールにてお送りいたします。

〈対象〉メディカルイノベーション大学院プログラム履修生をはじめ、本セミナーに興味のある修士・博士課程の大学院生

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2021.11.09

研究助成公募『Drug Discovery Beyond Borders
筋肉・骨・軟骨の難治性疾患の創薬への挑戦:新たな治療薬を患者さんへ届けよう』

研究助成公募
『Drug Discovery Beyond Borders
筋肉・骨・軟骨の難治性疾患の創薬への挑戦:新たな治療薬を患者さんへ届けよう』  
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共催 京都大学オープンイノベーション機構
共催 京都大学医学研究科「医学領域」産学連携推進機構(KUMBL)
共催 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
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2021.10.29

京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウム ~研究から社会実装への課題と打開の可能性~

【日時】 
シンポジウム2021年11月25日(木)13:00~17:00
ポスタービューイングセッション11月22日(月)~11月26日(金)
【形式】 
Zoomウェビナー形式ライブ配信およびONLINE CONF(オンラインカンファレンスシステム)
【参加費】 
無料(事前登録制)
デジタルヘルス領域における産学連携の更なる推進に向け、「京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウム ~研究から社会実装への課題と打開の可能性~」と題し、シンポジウムとポスタービューイングを組み合わせたイベントを開催いたします。ポスタービューイングでは、学内研究者の皆様を対象に本イベントのポスター発表者を募集させて頂き、多くの方にご応募頂きましたので、京都大学における最新の知見共有を目的に、①RWD/RWE、②オンライン診療、③リモートモニタリング、④デジタル治療・診断支援ツール、⑤xR応用の5つのカテゴリで、研究者の研究内容を紹介します。

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2021.10.05

『Drug Discovery Beyond Borders: Intractable Diseases related to Muscle, Bone and Cartilage』

【タイトル】 『Drug Discovery Beyond Borders: Intractable Diseases related to Muscle, Bone and Cartilage』
(See English information ⇒
https://drive.google.com/file/d/1squNh8ccIUQ0RHzUjv3zpw74HbHJRTfj/view?usp=sharing
【日時】 2021年11月9日18:00~20:00
【形式】 Zoomウェビナー形式 ライブ配信(無料、事前登録制)
【発表言語】 英語

日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社(NBI)は京都大学構内にベーリンガーインゲルハイム・ハブを2016年より開設し、産学の連携強化や人材育成などを目的とした数々の啓発活動を京都大学大学院「医学領域」産学連携推進機構(KUMBL)と連携して行ってきました。今般、NBIとKUMBLは京都大学における創薬研究の拡大や創薬を目指した起業を含む研究の社会実装をさらに支援すべく、最先端の難治性疾患(筋肉・骨・軟骨)の創薬研究に焦点をあてたサイエンティフィック・セミナーを実施いたします。

本セミナーでは、京都大学で最先端の研究を展開されている2名の講師からご講演をいただき、また、ベーリンガーインゲルハイムからは本領域における創薬研究の現状や期待、課題などをお話いただきます。 この度の試みが、今後、京都大学における本分野の研究のさらなる発展と、その医療応用を目的とした事業会社とのパートナーリングや起業活動の促進といった社会実装に向けた活動に繋がることを心から期待しています。また、シンポジウムの最後にはこの分野での学内研究助成の告知もございますのでどうぞご期待ください。

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2021.09.24

【イベント】「京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウム ~研究から社会実装への課題と打開の可能性~」

【日時】 シンポジウム2021年11月25日(木)13:00~17:00、ポスタービューイングセッション11月22日(月)~11月26日(金)
【形式】 Zoomウェビナー形式ライブ配信およびONLINE CONF(オンラインカンファレンスシステム)
【参加費】 無料(事前登録制)
昨今、人工知能、IoT、リアルワールドデータ解析、xRなど最新のデジタル技術を活用し、医療やヘルスケアの課題を解決するデジタルヘルス領域のイノベーションが加速しています。バイエル薬品株式会社と京都大学オープンイノベーション機構は、京都大学におけるデジタルヘルス領域の研究を活性化する目的で、2019年度に京都大学内限定の研究助成公募を行い、2020年度は「京大をデジタルヘルスのメッカにしよう-デジタルヘルス研究助成報告ウェビナー」を開催してまいりました。

また、バイエル薬品はデジタルヘルス領域における取り組みを支援する「G4A Tokyo」というオープンイノベーションプログラムをこれまでに7回開催し、多くの企業にご参加頂いております(プログラムの詳細および過去の取り組みはこちら:https://www.g4atokyo.jp/)。

本年度は、デジタルヘルス領域における産学連携の更なる推進に向け、「京都大学 x G4A Tokyo デジタルヘルスシンポジウム ~研究から社会実装への課題と打開の可能性~」と題し、シンポジウムとポスタービューイングを組み合わせたイベントを開催いたします。ポスタービューイングでは、京都大学における最新の知見共有を目的に、①RWD/RWE、②オンライン診療、③リモートモニタリング、④デジタル治療・診断支援ツール、⑤xR技術の5つのカテゴリで、研究者の研究内容を紹介します。

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2021.08.01

【8月28日開催】市民公開講座「コロナ禍のなかでの高度医療の提供及び医療従事者の育成に向けて」

京都大学医学研究科では、コロナ禍で脅かされる日常診療と教育現場の状況を改善するため
現在行われているプロジェクトについて4名の研究者による市民公開講座を開催いたします。

  ・「上気道手術中の新型コロナウイルス感染拡大予防対策」
     山本典生(医学研究科 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 准教授)
  ・「コロナ禍の弊害~眼科専門医の立場から医療における情報格差を見つめる~」
     沼尚吾(医学研究科 眼科学教室 助教)
  ・「研究開発のどこに資金が必要なのか?~「細胞療法の新規開発基金」を例に~」
     新井康之(医学部附属病院 細胞療法センター 助教)
  ・「”触れる”VR教材システムを用いたコロナ禍での次世代型医師養成への取組み」
     山本憲(医学研究科 医学教育・国際化推進センター 講師)
〇日時:2021年8月28日(土) 14時~16時
〇場所:オンライン開催(事前登録くださった方にzoomIDをご案内します)
〇お申込み方法・期限:
https://forms.gle/9z9F3YXbm9cfFvkw7  
2021年8月27日(金)〆切

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2021.03.31

【成果報告】オンラインシンポジウム
『第2回New Normalでの教育の実情と課題、VR教育を含む今後の展望について考えるワークショップ』

2021年2月10日(水)16:00~19:00に、第2回目の『New Normalでの教育の実情と課題、VR教育を含む今後の展望について考えるワークショップ』を開催しました。

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